男鹿市の補助金・手当などの制度一覧

更新日:2022年05月10日

住まい

空き家・空き地バンク制度

市内の空き家・空き地の有効活用を通して、交流人口の拡大や定住の促進を進め、地域の活性化を図るための制度です。

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移住活動支援補助金

移住を希望・検討されている方が、本市を訪れ市内各地域を体験する際の交通費の一部を最大2万5千円補助します。
・移住地から男鹿市への往復交通費の2分の1(1世帯あたり上限2万円)
・男鹿市内の交通手段とし男鹿市内事業所のレンタカー利用料金の2分の1(1世帯あたり上限5千円)

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移住者住宅取得等支援事業補助金

移住を促進し、定住人口の増加による地域の活性化を図るため、男鹿市へ移住する世帯の住宅の取得や改修、もしくは住宅の賃貸に要する費用の一部を助成します。

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仕事

男鹿市農林漁業担い手奨励金

農林漁業の振興及び活性化を図るため、新たに農林漁業を承継する方、経営者となる方、被雇用者となる方に対し条件を満たす場合、承継者、経営者となった方には、100万円、被雇用者となった方には、20万円の奨励金を交付します。

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がんばる男鹿の漁業応援!経営確立支援事業

平成30年4月1日以降に経営を開始し、漁業スクールを受講済み又は、同等以上の能力を有する60歳未満の独立・自営漁業者へ年150万円を5年間支給します。

 

就業資格取得支援助成金交付事業

求職者に対し、就業する上で有利となる資格の取得に要する費用の一部を助成します。
助成対象費用の2分の1に相当する額:上限5万円(同一年度1回限り、1資格の助成。)

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男鹿市空き店舗等利活用促進事業

地域の魅力アップ及び賑わい創出を促進するとともに地域経済の活性化を図るため、空き店舗の改装費・店舗部分に係る月額賃借料の一部を助成します。
(改装:改装費の2分の1以内、限度額150万円 賃借料:月限度額4万円を最大12か月)

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男鹿市販路拡大支援事業補助金

男鹿市内各事業所、新規起業者及び市内個人事業主のいずれかを対象に、地域産業の発展や経営基盤と雇用の安定を図るため、地域企業等が販路拡大を目的に行う商品開発や推進事業について、予算の範囲内で費用の一部を助成します。

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医師等修学資金貸与事業

医師、看護師等として男鹿みなと市民病院に勤務しようとする者へ返還が免除される「医師等修学資金」の貸与します。

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子育て・医療関連

子育て支援について

男鹿市では保護者の就労形態や様々な保育ニーズに対応するために、様々な事業を実施しています。

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児童手当について

男鹿市に住所があり、中学校終了前(15才になった最初の年度末)の児童を養育している方に児童手当が支給されます。

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すこやか子育て支援事業

第2子以降の保育料を助成
一定の所得制限のもと、平成28年4月2日以降に第3子以降が生まれた世帯と平成30年4月2日以降に第2子以降が生まれた世帯を対象として、第2子以降の保育料を助成します。(世帯所得により制限あり)

副食費全額助成
幼稚園・保育園3歳児クラス以上について、副食費(おかず代)を全額助成します。

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子育てファミリー支援事業

平成30年4月2日以降に第3子以降が生まれた世帯を対象として、一時預かりや病後児保育などの対象事業に係る費用を上限15,000円まで補助します。

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出産祝金支給事業

第1子・第2子の出産に対し祝金5万円、第3子以降に祝金20万円を支給します。

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不妊(特定・一般)治療費・不育症治療費の助成

県の特定不妊治療費助成への上乗せ助成制度です。

・特定不妊治療費(秋田県特定不妊治療費助成を受けた夫婦1組につき、保険適用後の県の助成額を除いた自己負担額を全額助成します。)

・一般不妊治療費(夫婦1組につき初回申請から通算5年度、自己負担額を全額助成します。)

・不育症(夫婦1組につき1回/年、上限15万円を初回申請から通算5年度助成します。)

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おがっこネウボラ

妊娠期から子育て期にわたるまで、母子保健コーディネーターを中心に、保健師、助産師、臨床心理士などによる相談窓口を設置しています。

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ママ・サポート119

妊婦さんの希望により、事前に妊娠情報を登録してもらい、緊急な搬送が必要な場合には、迅速な対応をとり、妊婦さんとご家族の不安軽減を図ります。

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ファミリー・サポート・センター事業

子育ての援助を受けたい人と行いたい人とが会員になって、子育て家庭を地域で支えるシステムです。

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放課後児童健全育成事業(放課後児童クラブ)

日中、保護者が家庭にいない児童を対象に、児童支援員の活動支援のもと放課後の生活の場を提供しています。

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地域子育て支援センター・子育て支援サークル(保育園・幼稚園)

男鹿市子育て支援センターでは、電話や面談による育児相談や子育てサークルへの支援などの様々な特色あるサービスを行っています。それに伴い地域では子育てサークルやサポーターグループが活動しています。

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男鹿市家庭教育支援

男鹿市家庭教育支援チームは、子育て中の様々な悩みに対して、ご家庭の皆さんの頑張りを共に支え、地域とのつながりや専門機関との橋渡しのお手伝いをしています。

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福祉医療制度

0歳~中学生のお子さん(中学校修了年度の3月31日まで)の外来と入院にかかる保険診療自己負担分を助成します。

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その他

奨学金制度

保護者が市内に在住する学生(高校、高専、専修学校、短期大学、大学など)に対し、月額12,000~30,000円を貸与します。

 

奨学金返還支援制度

就学時に対象となる奨学金の貸与を受け、男鹿市内に5年以上定住する意志をもって住所を有し、県内就業後秋田県奨学金返還助成の交付決定を受けた方を対象に、返還額から秋田県からの助成金を控除した額を助成します。(年返還額の1/3、最長3年間)

 

結婚トータルサポート事業(あきた結婚支援センター登録助成金)

男鹿市では、市民があきた結婚支援センターに登録する際の登録料1万円を全額助成します。登録後、あきた結婚支援センターで2年間活動することができます。

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結婚トータルサポート事業(結婚新生活支援事業補助金)

男鹿市では、経済的な理由で結婚に踏み出せない方を支援するため、当市で新生活をスタートさせる夫婦に、住宅購入費や賃貸物件の家賃、引っ越し費用などを補助します。
補助対象経費の全額(限度額30万円)

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ガス料金割引制度

都市ガスの加入促進を図り移住・定住化を促進するため、新築や増改築で都市ガスを使用される方を対象とした割引制度です。「家庭用サポート割引」「子育てサポート割引」「ビジネスサポート割引」の割引プランを設け、プランに応じて最大15%(3年間)ガス料金を割り引きます。

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合併処理浄化槽設備事業

公共下水道などの区域以外において、生活環境の向上及び公共用水域の水質保全を図るために設置する合併処理浄化槽の費用の一部を補助します。(5人槽通常型352,000円、7人槽通常型441,000円、5人槽高度処理型408,000、7人槽高度処理型492,000円)

 

なまはげの里おがワーケーション推進事業

県外の企業・団体等が、本市を拠点にワーケーションを実施する際や旅行業者等がワーケーションを組み込んだ企画旅行を実施する際の経費の一部を助成します。 対象経費:交通費、滞在費、運搬費、オフィス利用料、その他事業目的達成のため適当と認める経費 補助率:1/2 (上限5万円/人)

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この記事に関するお問い合わせ先

企画政策課 移住定住促進班
電話番号:0185-24-9122
ファックス:0185-23-2922
〒010-0595
秋田県男鹿市船川港船川字泉台66-1
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