暴力団等による不当介入に関する通報・報告について

 男鹿市が発注する建設工事及び建設コンサルタント業務等からの暴力団排除の取組として、受注者が契約の履行に関し、暴力団等による不当介入を受けた場合には、警察への通報及び発注者への報告を義務付けることとし、工事及び建設コンサルタント業務等の「契約事項」に規定を追加しました。

 

暴力団等による不当介入に関する通報・報告について [105KB pdfファイル]